
こんにちは!
スマスロとして登場した『攻殻機動隊』、みなさん打っていますか?
「ATが終わったら即やめが安定?」「それとも少し様子を見るべき?」と、AT終了後の引き際で悩んでいる方も多いのではないでしょうか。実は今、AT終了後の「モードD」を狙った立ち回りが非常にアツいと話題になっています。
今回は、知っているだけでライバルに差をつけられる「モードD狙い」の具体的な立ち回り法と、投資を最小限に抑える押し引きの判断基準を徹底解説します!
本題:モードD狙いのゲーム性と神パターンの立ち回り
今回の狙い目の核心は、「AT終了後のモード移行率」と「特定のゾーンでのCZ当選率」の掛け合わせにあります。
まずは、この立ち回りの根拠となる重要スペックをまとめました。
攻略のキーポイント
- AT終了後は一律50%で「モードD」へ移行!
- モードDの天井はわずか150G+α!
- モードD滞在時は、50Gのゾーンでの「殲滅ZONE(CZ)」当選率が100%!
【実践】50Gのゾーンで見切る!賢い押し引き手順
AT終了後は50%で天井が150G+αになるため、本来なら全員が150Gまで回すべきですが、毎回そこまで追うとモードDを外した時の出玉削りが痛いですよね。
そこで、50Gのゾーンでの挙動を基準に、以下のように立ち回るのが最も効率的です。
① AT終了後、50Gのゾーンまで回す
AT終了後は即やめせず、まずは50Gのゾーン(前兆込み)まで様子を見ます。
② 50Gのゾーンで「殲滅ZONE」に当選した場合150Gのゾーンまで続行!
モードDに滞在している場合、50Gのゾーンでの殲滅ZONE当選率が100%という特徴があります。
ここでCZに当選した場合はモードD滞在が濃厚(あるいは超高確率)となるため、そのまま150G+αの天井まで必ず続行してください。
③ 50Gのゾーンで「殲滅ZONE」に当選しなかった場合、やめ!
ここでCZに当選しなかった時点で、モードDの可能性はゼロ(否定)となります。
これ以上追うと深い天井に連れて行かれるリスクが高まるため、前兆非経由を確認して即やめが正解です。
💡 ライターのワンポイントアドバイス
50GでのCZ非当選=モードD否定、となるため、投資を最小限に抑えつつ50%のモードDだけをピンポイントで刈り取ることができます。この「50Gでの足切り」を行うことで、ガセ前兆に引っ張られる無駄なコイン消費を劇的に抑えられます!
まとめ
スマスロ攻殻機動隊の「モードD狙い」は、引き際が明確で非常にリスクリワードの高い優秀なハイエナポイントです。
- AT終了後は一律50%でモードDのチャンス
- 50Gのゾーンで「殲滅ZONE」に当選したら150Gの天井まで!
- 非当選ならその場で即やめ!
この押し引きを徹底するだけで、無駄な投資を抑えつつ美味しいところだけをハイエナできるようになります。ホールでAT終了直後の台を見かけたら、ぜひこの立ち回りを実践してみてくださいね。
それでは、皆様の良きパチスロライフを!

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